自担はマグロ解体師

語彙力がない上に三日坊主

世界が横尾渉を中心に回り始めた話

 

 

 

ただ今、2018年7月17日0時43分。

 

 

先程、Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2018

Yummy!!の西武ドームオーラス公演を見届けて参りました。

 

 

 

ZEROを3人で歌い、障害物競走をして、北山さんは胸元にペンキを塗られていたリアルミー。そんな今はなき演出の名古屋公演から、本日、日付変わって昨日ですが。全会場でKis-My-Ft2が作り出すYummyなコンサートを見届けてきました。

 

 

 

キスマイのいいところは、

悪い、直したほうがいいかも?と思ったところを思いっきり変更してくるところ。

 

だからツアー初日と最終日だと、結構違うところも出てくるんだよね。

 

西武初日と西武最終日でもだいぶ演出変えてきてるし。

 

 

"変わらないでいるために、変えなければならないこと"

いつだって変化することを恐れずに進んでいってくれました。

 

 

 

今年のツアー、わたしの自担

横尾渉くんがどの公演も、本当に楽しそうに歌って踊って話してくれました。

 

本人も言ってた"舞祭組のツアーは本当に成長できた"

 

これをまさにキスマイのツアーに持ち帰ってくれて、他担の方からも「横尾さん楽しそうだね」って言ってもらえるような、そんな横尾さんだった。

 

 

わたしは幸せだった。楽しそうにアイドルをしてくれている横尾さんが見れて、これはもしかしたら幸せすぎる夢なんじゃないかとも思った。

 

 

夢なら覚めないで欲しかった。

 

 

今あるアイドル像を逆行するアイドルこそ、横尾渉だと思っていたから。

 

 

わたしの大好きで大切な横尾渉が、王道のアイドルであることを楽しいと思ってくれてるとしたら、これより幸せなことってない。

 

 

横尾くんはいつだって、いつだって自信がなさそうだった。どうせ俺なんかっていう態度の横尾さんに、腹が立つとかじゃなくて、純粋に疑問を持っていた。

どうして?あなたを素敵だと言ってるファンがこんなにいるのに何でそんなこと言うの?

 

 

悲しかった。これを横尾さんにどう頑張っても伝えられないもどかしさがあった。

 

横尾さんが宇宙で1番素敵なアイドルなのに。

 

 

そんな思いが、舞祭組のツアーでは払拭された気がしてた。

 

それは嘘じゃなくて、本当だった。あのツアーの横尾さんは、本当に楽しそうでキラキラしてたから。

 

 

だから、だからこそ、Kis-My-Ft2としてのツアーを迎えるのに少しの不安があった。

 

 

また去年までの横尾さんに戻っていたら。わたしはもうあんなに楽しそうに歌って踊る横尾渉を知ってしまっているから。

 

 

 

そんな不安も一気に吹っ飛ばしてくれるほど、名古屋公演は絶好調の横尾さんだった。

 

ニコニコ楽しそうに、堂々としてる横尾さんを見るだけでわたしは幸せだった。

 

ましてや福岡で誕生日を祝われる横尾さんを見たときは、幸せでこのまま死んでもいいと思えた。

 

会場全部がオレンジで照らされて、照れて体操座りしながら顔をうずめる横尾渉をわたしはきっと一生忘れない。

 

 

心の奥の奥に大事な宝物としてずっと持っておくんだろう。

 

 

 

 

名古屋初日の挨拶で横尾さんは

「オレンジという色をもっと大好きになりたい」と言いました。

 

それを聞いたわたしは、正直横尾さんの言いたいことがよくわからなくて。

 

でもメンカラを大事にしていきたいって、横尾さんの口から初めて聞いたかも。

 

「オレンジはこんだけの年数身につけたら慣れてきた」とか、「違和感は未だにある」とかはよく聞いていたけど。

 

 

そんなことを言ってた横尾さんが、オーラス公演のあいさつで。

 

いつもよりちょっと長めの、オーラスならではの挨拶の場で。最後の最後に。

 

 

 

 

「最後に、自分のことになってしまうのですが。

"いつも、オレンジ、ありがとう"」

 

 

 

 

 

これを聞いた時にわたしは涙が止まらなくて。

 

 

 

ずっとずっとずっと

届くことはないと思っていた。

 

 

 

この人に、この想いが届くことはないと思っていた。

 

 

横尾くんがマイナス発言をしたりそれが態度に出る度に。

 

 

 

こんなにも自信を持って欲しいのに、それが届かないのが当たり前になっていた。

 

 

わたしが諦めてしまっていた。

 

 

いつのまにか、想いを伝えることをやめてしまっていた。

 

 

だから余計に涙が出た。

 

 

 

横尾さんにちゃんと横尾くんを好きな人たちの気持ちが届いてるんだなって。

 

あの瞬間は、世界で1番幸せだったよ。横尾担が。

 

 

 

Kis-My-Ft2のファンの人に向けてはいつだって真摯に向き合って言葉を与えてくれていた。

 

僕のことを好いてくれてる人たちを含めたKis-My-Ft2のファンの人。

 

 

この人は横尾担の気持ちを全部見て見ぬ振りしてるわけじゃなくて。

 

それがわかって言葉にしてくれたっていうだけで、横尾くんが最大級に愛おしくて。

 

 

自分だけのファンに、いつもオレンジありがとうって、あの場所であの時に伝えてくれた横尾くんが本当に大切で。

 

 

 

名古屋でのアレは、盛大な伏線だったのかな。すごいな横尾さんは。

 

 

 

あの横尾さんの挨拶の後、正直もう何の記憶も残ってないくらい横尾さんの挨拶だけが残ってて、嬉しくて泣けてきてしまって。

 

 

よかった。心からあなたに出会えてよかった。好きだよ。もしかしたらこれはもう愛なのかもしれない。

 

 

 

横尾さんと横尾さんのファンは美味しい関係になれてるのかな??

 

 

変わらないために変わる選択をしてくれた横尾くん。

 

 

私たちには何ができるのかな??

 

 

ありがとう。

 

 

わたしはこれからも胸を張って、

わたしの担当は横尾渉くんですと言えます。

 

 

世界は間違いなく、横尾くんを中心に回っていました。

 

 

想いって、届くんだね。

 

 

届くか届かないか分からないと思ってたけど、ちゃんと届いてるんだね。

 

 

横尾くんは、こちらが思ってる何倍も、真摯にアイドルをしてくれてる。

ファンのことを大事に思ってくれてる。

 

 

 

嬉しくて、嬉しくて。

 

 

 

長かったね。やっとだね。

 

 

嬉しいよ。大好きです。ありがとう。

 

 

また、お手紙も書くね。

こっちからも伝える努力をするね。

 

 

 

だから、これからもどうか。

 

 

 

少しでも長く、あなたがいる世界で生きれますように。

 

 

 

 

オレンジ、大事にしようね。

 

 

 

 

ありがとう。また会う日まで。

 

 

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舞祭組村に魂を置いてきたオタクが、今更舞祭組について考えてみる話

 

 

魂をとある村に置いてきました。

 

舞祭組村って言うんですけど、皆さんご存知ですか??

 

 

横尾渉くんが、「次は街、区、市、県と最終的には世界に羽ばたきたい!!!」という名言を残して、惜しまれながらも閉幕(閉村?)しました。

 

 

横尾渉くん。この舞祭組村にいる時はよくよくよ〜〜〜〜〜〜く喋りました。

 

 

同行してくださった他担様に

「今日横尾さん絶好調ですね」って、ほぼ毎公演言われた。

 

 

そう、毎公演絶好調の横尾渉。普段、藤ヶ谷さんとかから聞く横尾さんは、よく喋って、人とたくさんお話しして、お酒が入ると何度も同じ話をして、さっきも聞いたよって言われちゃうような人。

 

 

普段キスマイのツアーのMCと比べるとその量は一目瞭然。

 

 

キスマイの時は、マイクを口元に置くこともなく、ぼーーー😯っとして、たまにたいぴ姫とお話しして(もちろんマイクは通さず)、ここは楽屋か横尾渉、、、と思うこともしばしば。

 

 

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話を振られたら、日によってはニコニコ😊いつもの笑顔でお話をする日もあれば、まあまあ心ここに在らずのまま他のメンバーを見守る日もあって。

 

 

 

 

 

横尾渉くん、最高に面白いなあ。東京ドームなら5万5000人、横アリでも1万7000人くらいですか?

そんな人数入ってる会場で、自分を見てる人がまるでいないかのような立ち振る舞い。

私はいつも君しか見ていないのに。

 

 

 

川 ΦeΦ)|「よこおさんよく喋るな〜〜どっちが本当の横尾さんなの?」

 

(`へ′)「こっち!これが普段の俺。」

 

 

舞祭組のMCでもありました。

私たちが絶好調だと思う横尾渉は、素の横尾渉なのかもしれない。

 

 

 

さらに、他の方の呟きをみてて思い出したのですが、

ξ*‘ ー‘)「渉とカラオケに行くといつも大熱唱だよ。マイク離さないから(笑)」って藤ヶ谷さんからのタレコミもある通り、

 

横尾渉くん、歌うのが好きなんだよね。

 

 

ツアーラストで、

(`へ′)「こんなにも自信を持って、歌えました。音痴ですけど、歌ってもいいんだって、思えました。」

 

 

だれ?渉に歌っちゃだめだとか音痴だとか吹き込んだ奴。

 

いや、実際音痴だからそこは何とも言えないけど(笑)

 

 

 

中居さんが当ててくれた光が、明るすぎて、眩しすぎて、自分の苦手なことまで全て丸見えになってしまった。

 

と、よこおくんは言いました。

 

 

中居くんが後列4人に当ててくれた舞祭組と言う名の光は、とにかく明るくて眩しくて強すぎるくらいの光で。

よこおくんは、後ろの4人の誰かから、歌の下手なお兄さんになった。

 

 

よこおくんが、コンプレックスを感じているところにスポットライトが当たった感じ。

 

 

よこおくんはどう思ったのだろう。

 

 

歌下手を売りにする事に何を思ったんだろう。

本当は歌が好き(かもしれない)のに、歌えば歌うほどそう思われることをどう感じてたんだろう。

 

 

歌うことも、話すことも、大好きなよこおくん。

 

今回のツアーでは、彼の言葉から、とりあえずの彼なりの答えを見出せた気がします。

 

歌っていいんだよ。自信持って歌えたんだね、よかった。

私たちはそれを待ってたんだよ。

 

好きなことを好きなように、遠慮なく見せてくれる横尾渉くん。

 

舞祭組のツアーは、よこおくんにとってなにかを変えるきっかけになったのかもしれない。

 

 

たくさん歌って話したね、わたしはそれだけで幸せだよ。

 

 

 

 

 

 

あと、キスマイにいる時のよこおくんは、割とよくサボる。サボるという言い方は悪意があるかな。

程よく力を抜いて何事にも取り組んでる。

いいんだよ、横尾くん。

わたしはそんな君でも好きなんだ。

 

 

よこおくんを見ていて、ダンスがあんまり上手くないってのは、ダンスど素人の私でもわかる。下手ではないけど、上手くない。

 

私はど新規なので、近年の横尾渉くんのダンスしか知らない。

 

だから、Jr.時代の、いろんなお兄様たちのバックで踊るよこおくんを見たときに度肝を抜かれた。

 

なんてしゃかりきに踊るんだこの子は。

 

惹きつけられる魅力があった。わたし、昔にこの映像を見てたら間違いなくJr.時代から横尾担してた。

 

 

だって、だって、だって、

わたしの知ってるよこおくんは、適度に力を抜いて、ふわふわーっと踊るよこおくんだから。

 

こんなにも俺を見てくれと言わんばかりにオラオラ踊る横尾渉くんをわたしは知らない。

 

しゃかりきに踊るよこおくんを見て、涙が出るほど感動した。泣ける〜〜ってよくいうわたしだけど、この時は本当に涙が出た。

 

そう、そんな神がかったオーラを放って踊るよこおくんを、わたしは、昔の画質が荒い映像でしか見たことなかった。

 

 

いつか、いつか見れる日が来るんだろうか。あの誰も寄せ付けないような、噛みつくようなオーラの彼を、この目で見れる日はくるんだろうか。

 

 

昨年のツアー。もしかしたら、ミューコロの序盤3曲で見れる日がくるかもしれない。そう思って通い続けた現場だった。けど、わたしが思うほどのオーラがある横尾渉くんは現れなかった。

 

もう見れないのかもしれない。見れるとしたらtonightかなあって思ってたから。

 

 

 

よこおくん。今のままでいてくれよ。そう思う反面、ちょっと昔の君を見たいというわたしのワガママ。

 

 

そんな中、開幕した舞祭組ツアー。

 

 

めちゃくちゃ楽しい〜〜かわいい〜〜〜〜産んだ〜〜〜〜近い〜〜〜〜と様々な感情があふれて、とにかく楽しくて。

そんな中、ある一曲が始まって、わたしは震えが止まらなくて。防振双眼鏡の意味もないくらい震えちゃって。

 

 

『Fire&Lighting』

 

 

 

 

わたしが映像でしか見たことがない、あの頃の横尾渉の片鱗を見た気がした。

 

指をくいくいとこちらを誘うかのようなフリがあるんですけど、あそこの横尾渉がもう本当にやばい(語彙力)。

 

わたしは17回入って、それでも2度しか見れなかったんですけどニヤリと彼が笑う瞬間があるんです。

背筋がゾッとして、震えて、涙が溢れた。

これ以上、好きになるはずがないと日々思って生きてるのに、結局今日もまた、昨日よりよこおくんのことを好きになった。

 

 

オタクを狩りにいく横尾渉をみた。

 

本人にその気持ちがあるかは知らないけどね。

 

わたしは狩られた。めでたく狩られた。

 

 

よこおくん。信じられるのは君だけだと思った。

 

 

 

 

わたしは、横尾渉くんの顔と存在が宇宙イチだと思ってます。

 

 

そんな彼が、ブサイクだなんて名前のグループにいること。自虐をネタにすること、されること。もっと自信を持って生きて欲しいのに、いつも控えめにそして好奇の目で見られがちなこと。

 

 

 

いつだって自担全肯定オタクのわたしですけど、このユニットに関しては、いいんだいいんだ、と言い聞かせて見てきた節もあります。

 

 

今回のツアーでも、アンコールの掛け声が「ぶっさーいくー、ぶっさーいくー」だった。本人たちも舞祭組コールして欲しいとの事だったけど、わたしはやっぱりコールに参加できなかった。

 

だって、全然ぶさいくじゃないもん。

わたしの自慢の自担は、宇宙でいちばん。かっこよくて素敵で大好きな人。

 

 

舞祭組は、いつも一生懸命でがむしゃらで、かっこよくて可愛くて、愛されています。

そして4人ともにキスマイに還元するというスタンスを忘れていない事。

 

 

前3後4というだれが決めたかも分からない、でも進み始めてしまった船に乗って、4人は4人なりの答えを見つけ始めていると思いました。

 

 

舞祭組、すごいね。かっこいいよ。

 

 

これからも、いじられる、自虐を見せられると、ちょっぴり苦しくて切なくなるかもしれないね。

 

それでもよこおくん含め4人が前を向いて歩いてくれるなら、わたしはそれを信じて、たまに目を瞑って、それでもついていくよ。

 

 

ありがとう。わたしにとって、とても大事な時間だったように、4人にとっても大事な時間だったらいいなあ。

 

 

キスマイに持ち帰るという言葉を信じています。夏のドーム、どんなキスマイを、横尾渉くんを見れるか今から楽しみです。

 

 

 

 

ジャニオタが就活を振り返る

 

 

 

こんばんは!もう2月も半ば...

3月からは19卒の子たちの就活が始まりますね。

 

1年、はやいなあ。ついこの前自分が就活スタート...そわそわ...してた時期だったのに。

 

もう半月ほどで、地獄の期間が始まるジャニオタ就活生の皆様に、アドバイス!!なんて偉そうなことは言えませんが。私の体験談を見てもらって、肩の力を抜いて、自分らしい就活をしてもらえたらなって思います。

 

 

 

 

まず1番に言いたいことは、

"就活を理由に自分のしたいことを我慢するな!!!"

です。

 

 

私は就活生とはいえ、4月半ばの大運動会をはじめ、5月スタートのキスマイアリーナツアー、そしてお誘い頂いたので、セクゾのツアーや嵐のワクワク学校にもガンガン行ってました。

 

 ざっとわたしの就活スケジュールを書きますと

 

3月→ひたすら合説行く

4月→個別説明会に参加しつつ、選考スタート、数社内定頂く

5月→ゴールデンウィークで一旦やる気が全て消える、本命に近い会社に内定を頂く→就活かなり失速

6月→2.3社のみ選考に進む、6月末に内定を頂いた会社に決める。就活終わり!!!

 

 

 

ちなみに総合職の営業志望でした。業界は特にこだわらずといった感じ。

絶対条件は総合職!!!お金!!!

 

 

 

まあこんな感じです。正直な話、5月頭までしかがっつり就活はしませんでした。

 

あ〜〜〜〜キスマイのツアーに間に合ったわ〜〜〜〜って感じ。後日談としてになりますけど。

 

 

もちろんスケジュールがなかなか読めない就活です。始まるまでどうなるかわかりません。

 

わたしの場合、2月にキスマイツアーの申し込みがありましたけど、正直スケジュールなんてまだわからんし適当に申し込んどくわ!って感じで特に何も考えず申し込みました。

 

 

いるんですよね、周りの就活生に。

 

 

就活に集中するから、現場(その他趣味も含め)やバイトは一旦セーブする!って人。

 

わかる。わかるofわかる。というかたぶんそれが普通。

 

 

 

ES書いたり、説明会申し込んだり合説行ったり。慣れないスーツとヒールで街を歩き、自己PRを考え、、、、、忙しいですなかなか。

 

 

 

病みます(^∇^)

 

 

 

選考が始まって、お祈りメールが送られるようになってくる時期(私の場合は3月末くらいからかな)からはもっと

 

 

 

 

病みます精神死にます(^∇^)

 

 

 

 

超ポジティブシンキングな私でさえうっかり病みかけました。

 

 

御社からのご縁がありませんでしたメールは、最初の方は心抉られます。まあだんだん慣れてくるんですけど(笑)

 

 

 

そんな時、わたしの心を癒してくれたのは、バイトの時間でした。

 

わたしはバイトも普段よりセーブはしてましたが、月5.6万稼ぐ程度には入れてました。

だって、お金ないと5月からのツアー遠征厳しいやん...(^∇^)

 

まあそんな不純な動機でバイトのシフトは結構入れてたのですが、これが本当に良かった。

 

 

就活就活就活就活就活!!!

と、一直線になるのも、悪くはないと思います。

 

でもわたしの場合、そうなると息が詰まって他に考えることも考えられなくてたぶん死んでました。精神が。

 

バイト中はお客さんとの会話を楽しんで、バイト仲間とお話しして、もちろん同い年のバイト仲間もいましたので、「あの会社の人事がマジでクソだった、燃やしたい」とか「こんな質問されたけど知らねえよそれ聞いてお前どうすんだよwwwって感じだったwww」みたいな。

お口が悪いですね、全体的に人事の方への愚痴ばかりでした。ごめんなさい。でも当時は本当に燃やしたい気持ちだった🔥

 

 

 

息抜きの大事な時間でした。今考えたら。

大学も週一のゼミしかなくて、家族と説明会や面接の人事としか会わない生活、普通に考えて気分転換必要ですよ。

 

 

わたしの就活のモットーは

 

"今後も大事な自担にお金を入れるための就活"

"なんでも正直に話そう、きっとどうにかなる!"

 

この2つを心の支えに活動していました。

 

 

今後も自担くんが生きていくための、ほんの少しをわたしが捻出できたら...そのためには正社員として...働かなければ...

 

こんな不純な動機ですが、動機は不純な方が長続きします!!!!これは自論に過ぎませんが!!!!!

 

 

絶対にオタ活も両立する!!と決め込んでいた就活だったので、最低限入りたい現場に面接日が重なった時は、そちらをお断りしたこともありました。

まあお断りの連絡を入れたら、日程調整してもらえたので、その後も面接進ませてもらって、無事内定も頂けたのですが。

 

最低って思いますかね。

 

でもわたしの場合、大事な現場に面接日を被せてくるような企業とはご縁を感じない。という考えだったので、そこを断ることに抵抗はなかったです。

 

 

そういうことができたのも、4月頭に1社内定をいただけてたっていうのが大きいと思います。

内定があるのとないので心の持ちようは大きく違ってくると思います。

もし、この内定が無ければ、面接を優先させて、現場を諦めていたかもしれません。

 

 

現場を諦めても、ああよこおくんに会えなかった。。。ってきっと悲しくて鬱気味になるし 、

無理して現場入っても、脳裏に面接断ったことがチラついて心から楽しめなかったでしょう。

 

実際、3月の終わりに行かせてもらったセクゾのツアーは、すごく楽しかったんですけど、たまにESの締め切り明日だとか、自己PRあれもいいじゃんとか浮かんできちゃいました。。。

これ、セクゾだからとかじゃなくて本命キスマイでもそうだったと思います。

 

 

 

内定は数じゃない 

 

これは本当にそうです。

数よりも、自分とマッチングする企業から内定をもらうことの方が大事です。

焦る必要はないです。でも、正直な話、内定が0か1かで気持ちの面は大きく変わると思います。

 

どこでもいいとまでは言いませんが、あまり視野を狭めず、本命までの練習と思って早め早めにいろんな業種業界、数社の面接を受けておくことをお勧めします。

 

ここで内定が貰えればラッキー✌️です。

自信と余裕を持って就活を進めることができますよ。

 

 

 

おっと、なんかジャニオタ感の薄いただのクソつまらん就活体験談になってしまった。

 

 

ではここからわたしの本領発揮しますね。

 

上記の要点は

 

・5月からの現場の資金稼ぎのためにバイトを辞める、休む等はしなかった

 

・現場と面接が被ったら現場を優先させた(面接お断りとまでは行かずとも、面接終わってダッシュでスーツで現場入りもしました。笑)

 

 

この2点です。

 

 

 

次は、就活生としてアピールすることがオタクだということしかない皆様への応援メッセージです。

 

わたしは割と包み隠さず、聞かれたら自分がオタクであることを話してきました。

 

例えば

 

Q「ここ最近で、1番楽しかったことはなんですか?」

A「(あー、昨日のキスマイめっちゃ楽しかったからこれ以外とっさに浮かぶものないやん...)はい、先日あるグループのコンサートに参加してきました。時間を忘れて、隣の見知らぬ人とも仲良くなるほど(これも実話)大いに盛り上がったコンサートでした😊」

 

Q「コンサートですか。ちなみにどちらのグループか伺ってもいいですか?」

 

A「Kis-My-Ft2というグループなんですけど、ご存知でしょうか?」

 

Q「あ〜〜〜キスマイ!どちらで?」

 

A「昨日は静岡まで行ってきました!」

 

Q「静岡!色々行かれたりするんですか?」

 

A「はい!好きなものに対する行動力には自信がありますので、前日、当日連絡だとしても現地まで駆けつけたことがあります(cf.VS嵐の番協)」

 

 

という具合に結構盛り上がるんですよ。

本当に好きなことだし本当に体験したことだから、スラスラ話せます。

 

 

ここで、言いたいことは、ジャニオタのスペックの高さですね。

 

遠征慣れしてるオタク、就活に強いですよ。

 

ここで一般の子の話をするのですが、

新幹線含め交通手段や宿の手配の知識のない人が多すぎる!!!

 

「新幹線ってどうやって乗るの?学割って何?」みたいな子、ザラにいます。びっくり。どうやって今後生きてくつもり?

 

地方住みのわたしですが、東京大阪に就活しに行くこともありました。オタク行き慣れてるので強いです。適度な時間の潰し方もわかるし。

 

 

あとは、計画力や行動力も、割とウケが良かったような気がします。

 

実際入社を決めた御社の人事の方に、先日の研修会で、確かキスマイの子だよね?と覚えてもらってました(笑)

良いか悪いかは分からないけど、印象に残ってたんでしょうね。

 

あのあと夏はどこか行ったの?と聞かれたので、大阪と宮城に行きましたし、1月からは別のツアーが始まりますので大阪と仙台と福岡に行きますと伝えたら笑っておられました。笑

 

 

わたしは主に営業志望だったので、多分コミュニケーション能力を見られていたんじゃないかなって思います。

話の内容ももちろんだけど、受け答えでどれだけ話が弾むかとか、相手に不快な思いをさせないかとか。

 

 

やばい、4年間単位こそちゃんと取ったもののバイトと少しのサークルとオタ活しかしてない、、となってたわたしですが、結果としては楽しく前向きに就活を終えることができました。

 

 

オタクとして生きてきて身についたこと

 

 

・行動力(自担くんがいればいつでもどこでも行きます!)

・計画性(何月に現場があるからいくら貯めないと、てことは今月からバイト頑張らないとな)

・リサーチ力(乗車券はあそこの金券ショップで買うものが1番安い、自担くんの着てる衣装どこのブランドだろう)

・ポジティブ(自担くんの女ネタを乗り切る!)

・友好関係を築きやすい(オタ友の確固たる絆)

・こだわりの強さ(うちわの配色)

・時として諦めの早さ(デジチケになりまして)

・健気で一途(届かない想いを馳せて○年)

 

なんか後半ネタみたいになってきましたけど、、

 

良い所たくさんありますよ😊

 

今まで楽しく一生懸命やってきたことを否定しないでください。

 

ありのままの自分をさらけ出しても、全く問題ありません。

隠して隠して、面接の会話がうまくいかず、本当のあなたを見せれない方がもったいないです。

 

 

きっと、ありのままのあなたを、欲しい!!と思ってくれる企業があるはずです。

 

 

 

不安しかない気持ちわかります。わたしもでした。

でも始まってしまえば、勢いに乗って進むしかないのです。

 

 

春の現場が待ってる皆様。

ちょこちょこ現場にも行きながら、息抜きをして頑張ってください。

 

春の現場が無い皆様

夏以降の現場を思って頑張ってください。貯金も忘れずにね。

 

 

何も参考にならないかもしれませんが、1つ書き残しておこうと思いましたので書いてみました。

 

 

大丈夫だよ、なんとかなる。

今後も楽しくオタ活するために、希望する職につけると良いですね。

 

皆様のご健闘をお祈りしています。ファイト✊✊

 

わたしも4月から社会人頑張ります!

 

 

 

最後に、わたしが就活で心が折れた時に見ていた横尾渉くん(Re ;マルチアングル(アルバムI SCREAMより))を置いておきますね。

 

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はあん〜〜〜〜〜〜顔が好きだ、今日も頑張って人事と話そう。

って気持ちになりました。みんなが自己PRのノートとか見直す中、わたしはこの動画を見直してました。

 

あと(まだある)

くじけそうな時は、Kis-My-Ft2さんより、We never give up を聴くといいですよ!!!!

 

 それではこれが本当に最後です!!

 

こんなわたしでも就活終えれましたので!!!!みなさんなら大丈夫です😊😊

 

ご健闘をお祈りしております(2回目)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

舞祭組村のわっと驚く第1笑!

 

 

 

かなりお久しぶりです。

気づいたら年も明け、なんか時の流れの速さを実感してます。あと2ヶ月で社会人、、、やってられない、、、

 

 

今年が最後だから!を言い訳に、年明けから始まる舞祭組のツアーにフルパワーを注いでいるわけですが、、、

ありがたいことに大阪初日からちょこちょこ参加させてもらってます。

 

自分的には結構回数入るかなって。そんな感じのツアーです。

 

 

 

先日名古屋公演を終えましたので、ここらで少し自分の中で文章で残しておきたいものがあるなと思って、つらつらと。書いております。

 

 

まず、この舞祭組のアルバム発売&ツアー発表を知ったのは、ツイッターでした。

 

リニューアルされた1回目のキスブサで発表されましたが(あれ?確かそうよね?)、わたしの住む地域は遅れて放送のため、ツイッターでなんだか騒がしいなと思ってたらあっけなく決まってた。そんな感じです。

 

 

色々な意見がありますが、わたしは嬉しかった。素直に嬉しい。だって現場がある。自担に会える。それだけ。

3枚目キャラで売られる自担を見てて、複雑な気持ちになる時がないと言ったら嘘になる。

アイドルなのに、結構ひどいこと言われているのを見なきゃいけないのがしんどいこともある。

 

でも、4人が、または7人がKis-My-Ft2を形作っていく上で、決めたことだと思うから。わたしは素直に嬉しかった。待ちに待ったアルバムだったもんね。

 

 

あれよあれよと、コンサートの申し込みが始まり、当落が出て、あの衝撃的なジャケ写が公開され、MVが解禁され、あっという間に年が明けてたって感じ。体感5秒だった。

 

 

今回のアルバムについて。

先に公開された曲名だけを見たときは、あ〜〜〜〜やっちゃったかな😅😅って思った。正直。

 

とっちらかった曲ばっかかな〜〜大丈夫かなあ〜〜と。

でもいざ曲を聴いてみると、どの曲もなんだかクセになる。期待値が低かったのもあるかもしれないけど、舞祭組らしさをうまく組み込んだ、でもどこかアイドルみを感じる、、、

さすがジャニーズ、曲は絶対的に信じられるなって思いました。ジャニーズは良曲揃い。これを実感しました。

 

 

発売されてから、ほぼ毎日、今日現在も聴いています。飽きない。当たり前だけど自担の歌割りパートも多いし、可愛くて可愛くて。

 

ライブが楽しみになるアルバムでした。

まだ買ってない人、自分的には初回A盤がおススメです。全曲MV撮ってますけど、友達申請のよこおわたるくん(5)と、俺とヒーローのキジ尾くんが可愛いです。流石に産んだ気持ちになります。

 

 

 

そんなこんなでツアー大阪、名古屋と入ってみて、第1の感想、

 

 

飽きない!!!!!!!!

 

 

嵐担時代も、キスマイ好きになってからも、1つのツアーで多ステは割りとしてきましたけど、、、

なんだかこんなに回数入っても毎回新鮮に楽しめるツアーは初めてです。

 

公演時間は2時間にも満たないんですけど、短いとかあっという間!という感想よりも、幸福感と満足感が1番に来る、そんな不思議なステージを舞祭組ちゃんたちは作ってくれました。

もちろんまだまだ見せ方とか工夫とか挙げればキリはないけれど。

 

一生懸命歌って踊って、汗かいて目一杯こちらに一生懸命を伝えてくれる。幸せな空間です。

 

 

ツアー始まる前まで、正直横尾くん以外にあんま興味なくて。笑

でも、名古屋公演終わってみて、なんか、他の3人も可愛くて愛おしくて、舞祭組まるっとみんな幸せになってほしいなって、完全に母親の気持ちになりました。

 

あとは、一体感がすごい。

舞祭組とお客さんの一体感。

掛け声がこんなに揃う現場を久々に見た気がします。

 

 

 

これ以降、ネタバレありの、今後入るとき見てほしい横尾渉の注目ポイントを書き連ねますね。わたしも今後の公演で見落とさないようにしたいポイントです。

 

★ぶっさっさーのにこにこわたる

1曲目、よこおくん、にっっっこにこで歌って踊ります。見てて涙が出そうなくらい幸せで。最高のオープニングです。

 

★ちんとんしゃん前のソロコーナー

1人目の千賀さんが激烈にキレキレのダンスをきめるんですけど、渉さんのローラーパフォーマンスも必見です。

横尾くんのローラーさばきが大好きなんですけど、本当に綺麗に滑るんですあのひと。

 

★友達申請

メンバーと手を繋いだり握手するんですけど、その前にこっそりスーツのズボンで手汗拭いてます。可愛い。

 

★トロになりたい

名古屋で3階席に入ったとき、上から見ると、階段下で待機する横尾さんが見えます。わたしが入った回は、宮田さんとにこにこお話ししてました。階段登って出た頃にはいつもの真顔でしたけど(笑)上には上の楽しみ方があります。

 

★ブサイク魂終わりのわたる

次が俺とヒーローなんですけど、そこからバンドが続くのでそわそわし始める。笑

ギター🎸を思ってそわそわしてるわたるがみれます。

 

★ラップバトルのわたる

とにかく何を言ってるのかあんまり聞き取れないけど、たまにアドリブぶっこむプロっぷりを見せつけられる。すごい。

 

★Fire&Lighting

とにかく目をかっぽじって、まばたきする時間ももったいないくらい見入ってしまう曲。必死に防振覗いてる。衣装がいい。とにかくいい。他の3人の衣装はあまり見てないけど(←おい)渉の衣装が絶対絶対絶対1番いい。本当にいい。毎回鳥肌が立つ。こちらを誘うように指を動かすフリが大好き。本当にいい。

 

この曲で毎回全力ぶちこみすぎてそれ以降はほぼ抜け殻状態なんですけど、最後までわたるんは可愛いので気が抜けません!!

 

 

 

 

きっと4人が一生懸命考えて、作って、私たちに見せてくれてる舞台です。

 

そう考えるだけで嬉しくて涙が出ます。ありがとうの気持ちです。

 

泥臭く頑張れる、等身大のアイドル舞祭組をさらに好きになります。

いつも心にあってくれてありがとう。辛い時に諦めないでいてくれてありがとう。

 

横尾渉くん、最高の自担です。

いつも正直で、不器用で、まっすぐで、言葉に嘘がなくて。ニコニコ楽しそうに笑うし、7人の時より良く喋るし、周りをたくさん見て頑張ってて、そんな横尾くんのいいところがたっっっっくさん見れる現場です。

 

マネキンのようなスタイルに、砂糖菓子のように甘くてくすぶられる声。ますます君の虜です。

 

残りの公演も、4人らしく沢山の愛で溢れるものとなりますように。

無事に最後まで完走してください。

 

 

 

 

横尾渉1万字インタビュー①(2016年11月号)の話

 

 

 

こんにちは。

 

1つ前の記事を書いている時に、ふと読み返したくなった1万字インタビュー。

皆さんご存知かと思いますが、1万字とは、雑誌Myojoの名物企画です。

 

 

 

 

近況は?とか、デートに行くなら?とか、そんなうわべの質問を並べるものとは違って、デビュー当時の葛藤だとか、グループに対する想いとか、真剣というと語弊があるかもしれないですが、熱い想いをたっぷりと語ってくれる。

 

 

とっても魅力的な企画ですね。

 

 

我々オタクにとって1万字は宝だと思います。自担の1万字が載った雑誌は、何よりも大切にしたい、死ぬときは棺に納めて欲しい雑誌のひとつになります。

 

 

 

 

よこおくんはこれまで2度、1万字インタビューを受けています。

 

 

 

1回目が2013年5月号

2回目が2016年11月号

 

 

 

 

 

どちらからあげようかなと悩んだのですが、自分が目を通した順にしよう!と思い、2016年11月号の方から書こうと思います。

 

 

 

 

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ほら、表紙の色もよこおくんカラーのオレンジだし、Hey!Say!JUMPの有岡くんもこの微笑みでよこおくんの1万字を見守っています😌😌😌

 

 

 

 

 

では、本人の記事の文面も引用しつつ。つらつら思うことを、よこおくんのことを知っていけたらなあって思ってます。

 

 

あ、本文のまま引用は長くなりすぎるので、文意を変えない程度に要約して進めていきますね。

 

 

 

 

 

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はあ〜〜〜〜やっぱり好きな顔だ。

 

 

 

 

 

 

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大反響だった前シリーズ。

 

 

 

ほぉ〜〜よっこーくん、どんなかっこいいこと言ったのよ?え?なに?

オタクをドキドキさせたのかな〜〜なんて気持ちでページをめくりました。

 

 

 

 

 

1番目の質問。

 

 

 

 

 

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ー前回の1万字、後悔してない?連載史上最高クラスの反響だったよ...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

σ(^_^;)  え??

 

 

 

 

 

 

”僕が悪いんだし、気にしないでください”

 

 

 

 

 

 

これは、反響って、いい方の反響じゃなくて、悪い方の反響だってこと?σ(^_^;)

 

 

 

 

あれまσ(^_^;)雲行き不安σ(^_^;)

 

 

 

まって、なにを話したのわたるσ(^_^;)

 

 

 

 

 

 

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ファン辞めるとか、裏切り者とか、そんな内容のファンレター、受け取って読んでるよこおくんを想像するだけで、わたしはとてもしんどくて悲しくて。

超序盤。まだ500字も話してないんじゃないか?って段階でわたしの涙腺は( i _ i )

 

 

 

 

”正直、離れていった人もいると思う。ただ、それを取り戻すように頑張ろうって決めた。だから、正直に話したことに後悔はないです。”

 

 

 

とても、とても彼らしい言葉だと思った。

まだ彼を知って日の浅いわたしが彼らしいと思えたんだから。

嘘をつこうとしない、正直な人。

いいか悪いかは別にして、常に正直でいる人なんだよね。

 

 

 

 

 

 

ー3.4体制に関して。舞祭組についても。

 

 

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”中居さんの力を借りないと、前に出れないんだ。もう少しあがく時間が欲しかった。”

 

 ”(フロント3人に対して)お前ら派手な衣装着ないと目立たないでしょ?俺らは何の飾りもないスーツだけでやってるよ”

 

 

 

キスブサで、舞祭組結成が発表された回を何度も見たけど、やっぱり複雑な心境だったんだね。

 

 

 

よこおくん、何回見ても複雑な顔して喜んでるんだもん。ほんとうに、嘘がつけない人なのかも。

ニカ千がほんとうに喜んでいた(ように見えただけ?)から、余計に。

 

 

 

3人にプレッシャーを与えたって、もうほんとそこまで素直に言わないでいいから〜〜〜〜おばさん泣いちゃう。

 

 

 

 

 

ー歌、ヘタだっていうコンプレックス。指摘されるの嫌いだったよね?

 

 

 

 

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”デビュー以来、しっかりしなきゃいけないっていう意識があった。完璧でなければならないって無駄な殻がどんどん厚くなっていた。”

 

 

”完璧でなければいけないと思ってたから、俺のマイナスな部分言うんじゃねえよバカ!って。周囲から見られる自分と、現実の自分のギャップが大きくなって。”

 

 

昔はキレやすいと言われてたよこおくん。プライドが高いのもあったんだろうな〜〜。

 

 

 

 

 

ーなのに変われたのは?

 

 

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”中居さんの一言ですね。中居さんが、歌がヘタな僕を、師匠って、呼んでくれた。あの瞬間、あの一言で僕は変わった。”

 

 

 

 

中居くんがよこおくんのことを、師匠って呼んだあの時はたしかに、何か新しい横尾渉が生まれた瞬間だったんだ。

 

 

 

”しっかりキャラから、なにもできないポンコツキャラに変われたんだ。”

 

 

 

 

 

この瞬間が、あってよかったのか。未だにその答えはわからないけど、この中居くんの一言がなかったら今のよこおくんは絶対にいないんだなあと思うと、ね。

 

 

 

 

きっと、メンバーも気を使って何も言わなかったところもあるだろうし、よこおくんのポンコツキャラは、中居くんがくれた最大のプレゼントだと思うんだな。

 

 

 

 

これは確実に彼の仕事の幅を広げた。

”言えない雰囲気”を、取っ払ってくれたのか中居くん。

 

 

 

ー次に仕事について。好きなことが、計算抜きに仕事になってすごい!って。ニカが。

 

 

 

 

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”計算、してますよ(笑)”

 

”資格がお仕事につながればと思ってたら、ほんとうに仕事が来た(ワンだランド)。たしかに、実家の老犬のためにペット介護士の資格を取った。でも、何で資格を取ったの?と聞かれて、実家の老犬のためと答えると、俺はいい部分しか言ってない。世間は俺をいい人だと思うだろうね。それは完全な嘘ではないけど、ホントでもないんだ。偽善者なんじゃないかとも思うよ。”

 

 

 

 

 

計算、してたのか!!!!

 

ペット介護士の資格、純粋にペットが好きだからなのかなあって思ってた。

 

お仕事に活かせるかもとか、そういう考えがよこおくんにもちゃんとあったんだ...。

 

 

そんなのただのいい人で、終わらせておけばいいのに。偽善者だとか誰も思わないよ。

 

 

でもそれがきっかけになってお仕事がくるって、よこおくん。ほんとうに君は努力が報われることを具象化したような人だね。

 

 

私みたいに、それで元気をもらえる人もたくさんいるんだもんな。

 

 

私が言えることじゃないけど、よこおくんも誰かに元気をちゃんと、ちゃんとあたえれてるんだから。胸を張ってアイドルとして生きていってほしい。

 

 

 

ーグループについて。

 

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ーデビュー直前、辞めようとしてたよこおくんを止めたのが、藤ヶ谷くんだね。

 

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ー辞める気なんてないよね?

 

”タイミングっすよね。何が起こるかわからない。けど、辞めないです”

 

 

 

いやいやσ(^_^;)

 

 

私は不安しか感じないよよこおくん。

 

 

よこおくんって、ほんとうに気分とかタイミングとかいって。

儚く、あっという間に、私たちを置いてけぼりにして消えてしまいそうだから。

 

わたし、今の状態で置いていかれたら後追いで人間辞めそうだから、ほんとうに辞めないでほしいんだ。

 

 

でも、そう思う一方で、よこおくんはいろんなとこでいろんな思いをしてるはずだから。

 

 

しんどくなったら、辞めてくれても構わないとも思うんだ。

 

 

ほんとうによこおくんには幸せでいてほしいんだ。世界で1番、誰よりも幸せで笑っていてほしいんだよね。

 

 

こんなこと芸能人に思うのは初めてだし、かな〜〜〜〜〜〜り気持ち悪いこと自覚してるんだけど、初めての感覚なんだ。

 

 

今後もわたしは、いつか消えてしまうという不安と心配と、幸せでいてほしいというわけのわからない感情を持ちながらよこおくんを応援していくんだと思います。

 

 

 

 

自己採点すると、10点にも満たないといっているのを見て安心しました。

 

 

まだこの人には向上心があって、知らない一面を作って私たちに見せようとしてくれているのかな。

 

 

きっと、わたしは何をしてるよこおくんも100点なんだけど(甘い)。

 

よこおくんがまだまだ目指すところがあるならわたしはそれについていくだけだから。

 

 

 

 

 

 

ー今後の、キスマイ

 

 

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”背伸びした大人になりたくない。背中で語れる人間になりたい”

 

 

 

背伸びした大人になりたくない。

この言葉、わたしがこの1万字で1番印象に残っている言葉だったんです。

 

 

背伸びして、殻を作って、虚勢を張ってできない自分を隠して生きてたよこおくん。

 

 

そんな彼が背伸びした大人になりたくない、と。

 

 

どんな顔でこの言葉を発したんだろう。きっと、きっと穏やかな顔だったんだろうなって思ってます。妄想に過ぎないんですけど。笑

 

こんな言葉を言えるようになるまで、彼はいろんなことを思い経験して、なにを考えたんだろう。

 

 

頭の中、全部全部見せてほしいな。

 

 

(`へ′)”なにも考えてないよ ”

 

って、言いそうなんだけどね。ほんとうにまた1つよこおくんの好きなところが増えた。

 

 

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”振り返るのは早すぎる”

 

 

”ありがとうより先に、これからの俺たちを見てくださいと伝えたい”

 

 

 

 

”振り返るには早すぎる”って言葉に、すごく聞き覚えがあって。 

 

 

 

 

なんでかなって思ったら、櫻井くんにそっくりなんですね。

 

ここで櫻井くんの名前出すの、もしかしたら間違ってるかもしれないんですけど。

 

 

わたし、こういう考え方できる人が好きなんだなってこと。

 

 

前へ前へ。

 

 

いつだって先を考える櫻井くんが好きだったし、 全く違うタイプと思われるよこおくんにもその要素を見いだせて、不覚にもときめきが止まらない。

 

 

 

ああ、わたしこの人を好きになって、間違いなかったんだなって思って。

 

 

ほんとうにキモい表現をするなら、顔から気になったよこおくんに、本能で、先天的に運命を感じてたんだなって。

 

 

好きになるべくして好きになる人だったんだなって思いました。

 

 

 

 ありがとうより先に、これからの俺たちを見てくださいって伝えたい

 

 

この言葉で、1万字インタビューは締められていました。

 

 

ありがとうもちゃんと伝えろよ!ってツッコミをしたいのも山々ですが。笑

 

これからの俺を見てたら、きっとありがとうなんかよりデッッッかい何かを見せてくれるんだろうな。

 

 

期待も夢も、自分自身には何もないわたしは、可能性と輝きを無限に秘めるアイドルに自分の人生をかけています。

 

 

 

人はこれを鼻で笑うかもしれないけど、わたしは真剣に、この子たちなら、わたしが見ることのできない大きな世界を共に見せてくれるかもしれない、と、本気で期待しているのです。

 

 

だから、ありがとうなんていらないんだよ。ありがとうと言わなきゃいけないのはもちろんわたしたちなんだから。

 

 

その頑張る姿、駆け抜ける思いを見せてくれたらそれでいいんです。

 

だから、よこおくんが言う”これからの俺たち”が、ほんとうに楽しみでなりません。何を見せてくれるんだろう?どこを目指し、私たちをどこまで連れていってくれるんだろう?

 

 

不安もトキメキも泣きたい気持ちも、喜びも悔しさも、全部全部、これからもあなたと共にあります。

 

どうか、よこおくんが歩くその先に、幸せがありますように、と願わずにはいられません。

 

 

 

 

 

超絶感情移入しすぎて、気持ち悪いくらいよこおくんに寄り添えた気分になりました。

 

 

まだ何もわかってないんだろうけど、彼をさらに好きになりました。

 

 

 

 

あとは、3年前の1万字、どんな事故があったか確認せねばならないのですが(笑)

 

また時間できたときに、重すぎる3年前の1万字インタビューのことをつらつらと書きたいと思います。

 

 

では最後に、記事中の可愛いよこおくんの写真を貼って終わりにしたいと思います。

 

 

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んん〜〜〜〜〜〜

 

 

ほんとっっっに、

 

よこおくんが大好きだ!!!!!

 

 

読んでくださりありがとうございました!この記事で彼が気になった方、あわよくばよこおくん、一緒に応援しましょう🍊🍊✨✨

 

 

 

(ちなみに......字数確認したら、5000字超えてて引きました。

1万字の半分以上語る自分って...(笑))

 

 

ジャニーズ大運動会で、初めて防振双眼鏡を使った話

 

 

 

こんばんは!!!!!!!

興奮冷めず、眠れぬ状態ですので、ブログを更新しております。

 

 

 

今日のブログは2部構成!

①わたしが防振双眼鏡をつかってみて

②ジャニーズ大運動会、よこおくんの様子

 

 

無駄に長くなる予感!!!

ではいってみましょ〜〜〜〜〜〜ふぁいっ🛎🛎

 

 

 

 

①防振双眼鏡のお話

 

 

前々から、噂に聞いていた防振双眼鏡。手に入れたオタクが生き生きと天井席を楽しみ、そしてその魅力にとりつかれている様子を見て、絶対に、、、欲しい、、、と、思っていた。

 

 

そんなある日。ジャニーズ大運動会に参加できることが決まり、キスマイツアーもそろそろ始まるし、買うなら今かなあ〜〜と悩み始めた。

 

 

ジャニーズ大運動会に一緒に参加した友人も、防振購入を検討していたため、2人してあーだこーだ言って話し合っていた。

 

 

そんな感じで色々調べていくうちに、防振でなくても、それなりの双眼鏡があれば十分!という意見も複数あったが、断然防振を推す声が多かった。

 

 

 

この時点で、わたしの中で防振を買うことは決まっていたので、あとは倍率を10倍か12倍にするかで踏ん切りがついていなかった。

 

 

 

(アマゾン、楽天のレビュー欄等見漁ったが、レビュー欄が

ジャニオタor天体観測またはバードウォッチングが趣味な人

で埋まっていて面白かった。)

 

 

 

わたしは自担をロックオン型なので、多少お金を出してでも12倍にしようか、でも会場次第で逆に使いにくくなってしまうかも、、、など堂々巡り。

 

 

 そんな中、友人からのLINE

 

😲「在庫あったから楽天で頼んだわ!10倍!」

 

 

 

 

え〜〜〜〜〜〜〜〜🤣🤣

 

 

 

 

人が頼むと勢いで自分も買いたくなるの法則。

 

 

たっぷり迷いに迷った末、わたしも10倍を購入することにした。

 

 

理由としては、天井以外の席でも使いたかったから、あまり大きく見えすぎても、、、ということと、最悪、最悪満足できなかった場合メルカ○に出して買い直せばいいかな〜〜と思ったから。

(メルカ○覗くと、まあまあ定価に近い値段で売買されていてびっくり!)

 

 

 

そんなこんなで我が家にやってきた防振ちゃん❤️❤️❤️❤️

ボタンを押しっぱなしにするバンドも作って、たまに家の窓から外を覗いたりして(完全不審者)気合い十分で、本日4/16の大運動会を迎えたわけです。

 

 

 

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(みなさん作られてる防振ボタン押しっぱなしバンドです、わたるのイニシャルとオレンジ色を入れたくてあちこち探しました。ボンドで貼り付けただけのガサツ作品です、、、)

 

 

 

 

 

 

②今日の大運動会のよこおくん

 

 

①のタイトルで、防振をつかってみてって書いたのに、使用したとこまで書いとらんやんけ〜〜〜〜💢💢時間返せやー💢💢💢

って感じですよね、書いててわたしも思いました🤔

 

 

でも、まあまあそれはいいじゃないですか、ね、よこおくんの話も交えながら、今日使ってみて、防振双眼鏡の実力をわたしなりに書きたいと思います(ただよこおくんを布教したいだけ)

 

 

 

まず、本日のわたしのお席。

 

東京ドーム1階スタンド39列

 

まあ天井ではないが、防振機能を試すにはもってこいのお席。周りの方もみんな野鳥の会してました。

 

よこおくんは赤チームだったのですが、わたしは一塁側のお席だったので、ちょうど正面に赤のベンチが見える位置だったんですよね。

 

 

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画像は参考程度に。赤がチームベンチでオレンジがおおよそわたしの座った席です。

 

 

まあ、いうて正反対、しかも1階席とは言えどかなり後列なので、激遠いんですよ。肉眼だと、誰が誰か判別できません(当方コンタクト使用して視力1.5)

 

 

そこでこの防振双眼鏡ですね。

 

 

まずボタンを押さない状態。

 

 

あ〜〜〜〜よこおくん、よこおくんがいる〜〜立ってる!!!かわいい、今日も相変わらずめっっっっっっっっかわ!!!!!!!!!!!

 

 

はい、通常運転ですね💪

 

 

 

そしてボタンを押します。

防振の効果を実感する時です。

 

 

 

 

手振れがピタッと止まる。片手で持っても、細かい振動や揺れが生じない。

 

 

いや、これは、すごいぞ。おうちの窓から外の景色見てても手振れが止まるって実感してたけど、やはり現場で使うとそれが尚更実感できる。

 

 

ボタンを押す前は、よこおくん!かわいい!立ってるるるるるる!!!!!

って感じだったのですが、防振機能をつかうと、

 

 

よこおくん今日も髪の毛が長くて、毛先をいつもより少し遊ばせてるのかな??あ〜〜、首元の喉仏もいつもどおり素敵❤️❤️半袖になると血管が浮き出てるのも見えるし、手の節の高さも見える。

わたしが大好きな、よこお落ちした最大の原因、綺麗な横顔のEラインもめちゃめちゃはっきり見える!!

あ、今目線だけ動かして練習してる子のバッティング見てる〜〜〜〜

てか自担の目の動きまで確認できる防振何者だよ??😌😌😌

 

 

ざっとこんな感じです。

よこおくんは、アクセサリーとかしてないのであれですけど、Hey!Say!JUMPの有岡くんや岡本くんの耳元にキラッと光るピアスは確認できました。

 

 

 防振双眼鏡はブルーレイを見ているようだ、と表現されますが、まさしく、それ。

 

 

ピントの調節等がうまくいかないとぼやけてしまうのですが、

ぴったりかっちりピントが合った時の映像の鮮明さは、言葉にできない感動があります。

 

 

 

今日は終始この距離感だったため、正直12倍も試してみたいなあ〜〜〜〜と思ってしまいましたが、最後のお歌の時間によこおくんが一周してくれた時、ホームベースあたりまで移動した段階から、10倍でいい感じの大きさに見えました。

目の前くらいの位置に来てくれた時には、大きく見えすぎて、ちょっとホント動悸が、、🔥🔥✨✨🤣🤣って情緒不安定でした。

 

 

よこおくんはコンサートメインの現場だし、ローラーの関係で外周ぐるぐるある構成が多いので、常にここまで対極って状況あんまないし、10倍にしといて正解だったかな??って思えました。

 

 

わたしはよこおくんのすらっと美しいシルエットも楽しみたい派なので、なおさらですね。

 

 

 

 

キャッチャーとして、誰にも褒められないけど健気に最後まで頑張るよこおくん。

 

入った打席では全てヒットで出塁したよこおくん。

 

相手チームのバッターが投げ捨てたバットを拾って、次のバッターに渡してあげるよこおくん。

 

グリップ部分に土がついてたらズボンで拭いてあげるよこおくん。

 

キャッチャーマスクをつける前に、髪をかきあげるよこおくん。

 

キャッチャーミットをつけるために左手に黒いグローブをつけているよこおくん。

 

お水を飲むとき喉が動くよこおくん。

 

土で汚れた手を、結構しつこくズボンで拭くよこおくん。

 

審判の方に礼儀正しく対応するよこおくん。

 

先輩とも後輩ともニコニコお話しするよこおくん。

 

笑うと目が細くなるよこおくん。

 

 

 

書き出すときりがないんですけど、こんなよこおくんの素敵なとこを逃さずみれたのも、防振があったからかなって思います。

 

 

 

確かに高い買い物なので、買うか買わないかは人それぞれだと思います。

 

お手持ちの双眼鏡で、十分楽しめている方はそれで全然構わないと思いますし。

 

 

 

ただ、わたしは買って後悔はなかったし、今後も値段の元を取るくらいは活用してやろうかな!と意気込んでおります。

 

 

 

ちょっと、大運動会のよこおくんについて書き足らなさすぎるので、また別記事をあげるかもしれません。

 

だってもう、本当にここに書いてあるのはよこおくんのかっこかわいかっこかわいかったところの10分の1以下ですよ。

 

 

とりあえず今日は、防振双眼鏡のことをお伝えできればなと思いこんな感じの記事にしてみました。

 

 

 

 

 

 

8月までなんとか月一で現場があるので、就活死にかけてますけどなんとか生きていこうと思っています。

 

 

 

今日も頑張ってくれた、よこおわたるくんに感謝!ジャニーズに入ってくれてありがとう、大好きだよ❗️

 

 

 

 

 おやすみなさい😴